Adam Silverman
アダム・シルバーマン
California USA
学生時代に陶芸と建築を学んだアダム・シ
ルヴァーマンは、建築の仕事に就いた後、90年代初めにビース
ティーボーイズのマイクDらとともにファッションブランド
XLARGEの設立に参加。しかしその間も趣味として陶芸を続け、現在はロ
サンジェルスに工房 「アットウォーター・ポタリー」を開いて
本格的に陶芸家として活動している。彼が作る陶器の特徴は、アメリカ
西海岸らしいおおらかな雰囲気とぽってりとしたフォルム。その色合い
や質感にはアメリカのミッドセンチュリーの陶芸家を思わせるモダンな
センスがある。また日本の民芸に通じる素朴さを兼ね備えた作品も多い。
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Agelio Batle
アゲリオ・バトル
San Francisco USA
彫刻家のアゲリオ・バトルは、1998年からグラファイト(鉛筆の芯などに使われる素材)を使ったオブジェを製作している。最初に作ったのは実際に自分の手から型を取った代表作「ドローイング・ハンド No.1」。その後は植物など自然の形態を忠実に模倣した作品を中心にバリエーションを増やしてきた。一見したところは非常に完成度の高いオブジェだが、素材がグラファイトなので筆記具としても使えるというコンセプトがユニーク。大学で生物学とアートをともにマスターした彼ならではの観察眼と表現力が光る。
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Alice Park
アリス・パーク
California USA
建築家が家具やテーブルウェアなどのプロダクツをデザインすることは珍しくないが、ロサンジェルス在住の女性建築家アリス・パークがデザインするのは財布やバッグといった身につけるための小物類。主にレザーを使ったアイテムは、ミニマルアートを彷佛とさせるスクエアなフォルムとヴィヴィッドな色の組み合わせがまず目を引く。構造やステッチに意表をつくアイデアが盛り込まれているものも多く、そのあたりに建築家としての視点が生かされているに違いない。
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Alma Allen
アルマ・アレン
California USA, 1970 -
木、石、骨などを素材に不思議なフォルムのオブジェを製作するアルマ・アレン。1970年ユタ州生まれの彼は、1998年にニューヨークへ移り住んで彫刻家として注目を集め、2001年以降はロサンジェルスを拠点にスカルプチャー以外にも家具や器など幅広い作品を発表している。独学でアートを学んだ彼の最大のインスピレーション源は、自然そのもの。砂漠、海岸、山などを歩きまわって自分で見つけてきた素材を磨きあげて作るスカルプチャーの数々には、素材自体が持つ色の変化や木目が見事に生かされている。この存在感はモダンな抽象彫刻のようでもあり、プリミティヴアートのようにも見える。
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Architectmade
アーキテクトメード
Denmark
アーキテクトメードはデンマークのブランドで、往年のデンマークの建築家や
デザイナーによるプロダクツを忠実に復刻しています。ミッドセンチュリーの北欧デザインは椅子を中心にいろいろなメーカーで復刻が進んでいますが、ラッセンが目を付けてきたのは家具ではなく小物ばかり。デンマーク本国でもこれを持っていることが本物のコレクターの証といわれるほど貴重だった「Bird」を復刻するなど、玄人らしいセンスを備えています。またハンス・ウェグナーの椅子を数多く送り出していることで有名なPPモブラー社でウッドトレイを製造していることからわかるように、品質への意識も高いのです。
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Caleb Siemon
ケイレブ・シーモン
California USA, 1975 -
1975年に南カリフォルニアでジュエリーメーカーを営む父親と画家の母との間に生まれた彼は、幼い頃からアートと身近な環境で育ちました。ロードアイランド・スクール・オブ・デザインにて本格的にガラス工芸を学び、卒業後はイタリア・ベニスに渡り2年間のキャリアを積みました。その後アメリカに戻り、1999年にユナイテッドグラスブローイングを設立。作品のすべてが伝統的な吹きガラスの製法で作られ、コンテンポラリーなセンスをミックスすることで彼独特のデザインとなっています。
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Carl Aubock
カール・オーボック
Werkstatte, Vienna, 1900 -
初代カール・オーボック(1900〜1957)はオーストリアのモダニズムにおいて非常に大きい功績を残した人物とされています。彼は金属工房の両親のもとで伝統的な銅工芸を習得した後、ウィーンの美術学校やバウハウスで主に絵画を学び、1926年に工房を継ぐ。40年代初めには、伝統性とモダニズムを融合したスタイルを確立しウィーンの工芸で古くから用いられていた真鍮を多用しながら室内用オブジェ、アクセサリーなど幅広いデザインを手がけました。1954年のミラノ・トリエンナーレでは4つの金メダルを受賞して国際的な評価も高まりました。1957年に初代カール・オーボックは死去しましたが、その頃から工房の世界的な知名度は一層上がっていきました。1997年、ウィーン歴史博物館にて大規模な回顧展が開催され、世界的に再評価されています。
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Creative Candles
クリエイティブ・キャンドル
California USA, 1961 -
1961年からハンドクラフトで製作し続けている伝統的なメーカー。集合美を触発する長く、カラーバリエーション豊かなキャンドルです。 ミッド・センチュリーなロゴとキャンドルのイラストが描かれたしっかりとパッケージも特徴的です。
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Dave Vande Vussa
デーブ・バンデ・ヴース
California USA
デイブ・バンデ・ヴ−スはアレキサンダー・カルダーにインスパイアされ、アメリカ・ミシガン州で40年もの間、モビールを作り続けています。彼は熟練した技術を用い、空気の微妙な流れにより不規則に旋回する美しいハンギング・モビール、スタンディング・モビールを製作しています。こちらはミニチュア版です。
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2001年に新潟市にてデザイン事務所「エフスタイル」を開設。五十嵐恵美さんと星野若菜さんによる女性2人組のユニットです。日本の地場産業を最大限に活かしたデザイン性とクオリティの高い生活雑貨を提案しています。今後要注目のユニットです。
» F/style
無題ドキュメント
Flights of Fancy
フライト・オブ・ファンシー
UK
Flights of Fancyは子供が自然とふれあうための玩具を製作している玩具メーカーです。会社創設は93年と歴史はまだ浅いですが、その製品にはユーモアと理念が詰め込まれたとても信頼のあるブランドです。全ての製品をイギリス国内で製作することや、リサイクルペーパーの使用など環境に対する配慮なども徹底した管理がされています。
» Flights of Fancy
For Stockists
フォー・ストッキスト
Japan
For Stockists(フォー・ストッキスト)はランドスケーププロダクツ内に2006年春より発足した主としてグラフィックを用いたプロダクトを作るブランドです。今後の展開
は、僕らの気になるフォルムの1つである「家」をモティーフとしたコンクリート製のプロダクトやグラフィカルでポップなデザインのランチョンマットなどを発表予定です。
» For Stockists
ゲルチョップはモリカワリョウタとオザワテツヤの2人からなる特殊工作ユニットです。彼らはFRP(特殊プラスチック)によりリアルかつ大胆なプロダクトを製作しており、ミュージシャンのポロモーション用の大道具や、保育園での遊具のデザイン・製作などその活動は多岐にわたります。
» GELCHOP
Heath Ceramics
ヒース・セラミックス
California USA, 1940' -
ヒース・セラミックスは40年代中頃にエディス・ヒースが設立した陶器メーカーで、現在も当時と同じくサンフランシスコに程近いカリフォルニア州サウサリートにあります。50年代前後、アメリカ西海岸ではセラミックが一大産業でしたが、その後はすっかり衰退してしまいました。しかしヒースでは当時の製法そのままにハンドメイドでテーブルウェアを作り続け、40年代にデザインされたモデルが今も定番商品としてラインアップされています。中にはアメリカを代表する デザインとしてMoMAのパーマネントコレクションになっているものも。マットな釉薬、優しいフォルム、くすんだ感じの微妙な色合いがデザインの特徴。最近はDOSAのクリスティーナ・キムをデザイナーとしてフィーチャーするなど新しい試みも進めています。
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Hut Up
ハット・アップ
Germany Berlin
1993年よりベルリンを拠点とし活躍するデザイナー、クリスティン・バークルによるブランド。彼女のデザイン活動はホームアクセサリー、洋服と多肢にわたります。何種類もの素材を組み合わせたフェルトを使用しており、独特の質感と鮮やかな色が特徴的です。
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無題ドキュメント
日本生まれのキム・ヘジョンは現在ソウル市内に工房をかまえる陶芸家です。大学院で陶芸を専攻後、2000年に渡英し技法などを学びます。日本国内外を含め多くの個展やショーへの出展をこなすなど、とても活発的な作家活動をしています。フォルムやアイテムにより釉薬を使い分けるなど非常にバランスのとれた作品が特徴です。
» Hyejeong Kim
Juniper Ridge
ジュニパー・リッジ
USA
Juniper Ridgeは自然界の材料によりincense(お香)やSachet(香り袋)などの製品を作っています。カリフォルニアのバークレーに拠点を持ち、材料の収集から製品の発送までを一環して行っています。Juniper Ridgeのポリシーは自然を傷つけないこと。全ての製品が自然界の材料により作られることから、環境にも最大限の配慮をします。生態系や植物が持続可能できる方法で収穫することや、会社の利益の10%を自然維持をおこなっている団体に寄付をすると言ったように徹底されています。
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Karin Eriksson
カリン・エリクソン
Sweden
スウェーデンの女性アーティスト、カリン・エリクソンによるセラミック。2000年12月より活動をスタート。彼女がインスピレーションを得る先はファッションや自然そして古いクラフト。視野の広い彼女の手から作り出されるその作品は、自然と視線を向けてしまう魅力を持っています。テーブルウェアや花器として使い手の思いつくままに変わっていくことができるのも特徴です。
» Karin Eriksson
Kay Bojesen
カイ・ボイセン
Denmark, 1886-1958
1930年代に銀細工師として活躍しカトラリーが高い評価を受けました。その後木製の器、玩具をデザイン。現在でもカトラリー、木製玩具についてはロングセラーとして販売され続けています。
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Kazunori Kochi
コーチ・カズノリ
Okayama JAPAN
岡山県の家具作家。コーチ・カズノリさんの家具づくりへのこだわりは「ゴミにならないモノをつくること、そしていつまでも誰かのところに存在してくれれば、僕としての仕事は完結します。少し緊張感が持て、ワビサビのような静かな物が僕の哲学」といいます。
そのためにできる限り手仕事を続け、その長い年月の中でひとつでも輝く一品ができれば理想的だそう。「使う人、見る人が育ててくれるものだと感じ、お互いが育つようなモノをつくっていきたいと日々感じながら仕事をしている」というように、とても熱い思いを胸に秘め活動を続ける作家です。
» Kazunori Kohchi
Keisuke Serizawa
芹沢けい介
Japan, 1895-1984
染織家。1925年に民藝運動に参加。型絵染による独自の文様のテキスタイルを数多く発表。そこには沖縄の紅型や、彼が収集した世界各地の民藝品の影響が伺えます。また、染めによる様式だけにとどまらず、本の装丁やガラス絵、陶器など幅広く手掛けています。
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無題ドキュメント
Kenji Uranishi
浦西健司
Australia
浦西さんは、オーストリアのブリスベンを拠点に活動しているアーティストです。様々なライフスタイルの中で、人と共存し時間を分かち合えることを製作プロセスとして陶器作品を製作しています。また、国内外の様々な展覧会で賞などを受賞し今後の活動に非常に注目の集まるアーティストです。
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L.F.A Knit Design
L.F.Aニットデザイン
New York USA,
2005年より本格的に活動を開始したニューヨークのニットブランド。L.F.A ニットデザインのL.F.Aとはフランス語の
Longueur de Fils Absorbe (Length of ThreadUsed)の略のこと。ニット産業で使われる専門用語のことです。L.F.Aニットデザインの特徴はそのシンプルかつシャープなデザイン性。
それでいてメリノウールの糸でしっかりと編まれることにより保温性にも優れた製品となっています。
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LandscapeProducts
ランドスケーププロダクツ
JAPAN
Lee Hale
リー・ヘイル
California USA
サンフランシスコ郊外で活動するジュエリーデザイナー。ニューヨークのプラット・インステテュートを卒業後、ジュエリーデザイナーのジェシカ・ローズのもとで働き、その後自身のジュエリーやスカルプチャーを製作し始めました。彼女は主に生き物をモチーフにし、ゴールド
やブロンズといった素材を用い、独創的でユニークな作品を生み出しています。
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LeeAnn Herreid
リーアン・へレイド
USA
アメリカのジュエリーデザイナー、リーアン・へレイドは大工道具をモチーフにしジュエリーを製作しています。一見すると男性っぽく力強いモチーフですが、それらをジュエリーという繊細なアイテムにするアイデアにより、モダンで洗練されたセンスを感じさせます。
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Melanie Tomlinson
メラニー・トムリンソン
UK
イギリスで活躍する機械式模型作家でありイラストレータでもあるメラニー・トムリンソン。彼女の独特の世界観を表現したイラストや模様は非常に個性的。ブリキに個性的なプリントを施した作品が主。彼女の作品は本国のミュージアムでもお目にかかれます。
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Max Bill
マックス・ビル
Switzerland, 1908-1994
タイポグラフィ、具体芸術、プロダクツなど幅広いジャンルで活躍した20世紀モダニズムの巨匠。機能を重視して一切の無駄を省いたデザ インは、今も変わらない鮮烈さを感じさせます。
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Mergaret Solow
マーガレット・ソロウ
California USA
プラハのインテリアショップ「モダニスタ」がプラハ装飾美術館の協力を得て発表した「モダニスタ・キュビスト・コレクション」は、1910年代頃にデザインされたチェコ・キュビスムの名作を忠実に復刻したもの。アートとしてのキュビスムはフランスで始まって世界中に波及したが、それを日用品のデザインにまで取り入れたのがチェコ・キュビスムの大きな特徴だった。主なデザイナーはパヴェル・ヤナークやヴラスティラフ・ホフマン。水晶やピラミッドを思わせる独特の角張ったフォルムは、機能性からではなく抽象美へのこだわりから生まれている。デコラティブで、どこか優雅だが、研ぎ澄まされた作家性も漂う。
» Modernista Items
Ole Palsby
オーレ・パルスビー
Denmark, 1935 -
1935年コペンハーゲン生まれ。銀行事務員として身を立てた後、ヨーロッパ各国で不動産ビジネスを手がけました。1968年より、コペンハーゲンでデザインにこだわりを持った鍋や台所用品を販売する小さな店を始めました。1971年、彼のデザインが最優秀賞を受け、1975年以降デザイナーとして独立。日本の影響も受け、北欧の感性もまた彼のデザインワークにはっきりと打ち出されており、これまでに多くの国際的なデザイン大賞を受賞しています。チボリのカトラリーシリーズも生産地の新潟を何度も訪れ、試作を幾度も繰り返し完成した機能を重視したアイテムです。
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PP BLOWER
ピーピー ブロワー
Japan
待望のランドスケーププロダクツ初となるグラスウェアーのブランドです。長野のガラス工房「プレパ」代表平勝久氏の優れたグラスブローイング技術による、日常使いのできるガラス器です。普段使っていく中で機能面だけでなく視覚的にもその良さを感じていただける器となっています。
» PP BLOWER
無題ドキュメント
Philippa Kunisch
フィリッパ・クーニッシュ
London, UK
ロンドンを拠点に活動するとても多彩な才能を持った女性のデザイナー。彼女のジュエリーの魅力は繊細なラインととても豊かな色彩にあります。その感覚を真鍮のワイヤーやクリスタル、ガラスビーズなどによりとても鮮やかなアクセサリーとなっています。とても新鮮でいて、どこかにノスタルジックな部分も見せる不思議なジュエリー
» Philippa Kunisch
Takunobu Sawada
澤田 卓伸
Kyoto JAPAN
京都在住、若干20歳。陶芸家の父の仕事を幼い頃より手伝い、16歳より本格的に土の可能性に興味を持ち自身の作品を作り始めました。生物にしか興味がないという彼の絵付けのモチーフになるのは、昆虫と魚と動物のみ。その生物を納得するまで研究した上で、絵付けに至ります。薄い粉引きの食器に大胆に表現された絵は器としてもディスプレイとしても魅力的な作品です。
» Takunobu Sawada Items
カナダ・トロントでスウェードを使用しステーショナリーを製作しているメーカーです。発色の良いカラーバリエーションが豊富で気の利いたアイテムはギフトにもおすすめです。
リボンとなる革紐の先には鉛筆削りがついています。
» Tigo Items
無題ドキュメント
Toshiko Uchino
内野敏子
Kumamoto Japan
「生活の中で水引を楽しめたら」という思いで熊本県を拠点に活動し、水引を製作する作家。伝統的な水引に幼少期から魅了されてきたという内野さんの水引は、丁寧に1点1点精魂込めて作られた水引は手作業の暖かさを残しつつもとても情緒のあるものとなっています。
» Toshiko Uchino